[2009/11/29] Kei Suzuki 氏による「Patch for the sb-posix:stat issue on Mac OS X 10.6 Snow Leopard」。
[2009/11/28] 11 月 27 日付で SBCL 1.0.33 がリリースされました。
[2009/11/28] 11 月 23 日付で CMUCL 2009-12 snapshot がリリースされていました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/10/31] 10 月 29 日付で CMUCL 2009-11 snapshot がリリースされていました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/10/30] 10 月 29 日に Clozure CL 1.4 がリリースされました。
[2009/10/27] 10 月 25 日付で SBCL 1.0.32 がリリースされました。
[2009/10/08] 10 月 8 日付で ECL 9.10.2 がリリースされました。なお、同日付けでリリースされた 9.10.1 は Snow Leopard(64bit)では make に失敗します。
[2009/09/29] 9 月 28 日付で CMUCL 20a がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。残念ながら 32bit です。
[2009/09/11] 9 月 9 日付で CMUCL 20a pre-release 1 がアップされました。[UK]とか[DE]から入手できます。残念ながら、少なくとも Mac OS X 用は 32bit のみです。
[2009/09/01] 8 月 30 日付で Maxima 5.19.2 がリリースされました。
[2009/08/19] 8 月 18 日付で ECL 9.8.4 がリリースされました。VC++ で nmake に失敗するバグが修正されているようです(確かめた訳では有りませんが)。
[2009/08/16] 8 月 16 日付で Maxima 5.19.1 がリリースされました。
[2009/08/13] 8 月 12 日付で CMUCL unicode-snapshot-2009-08 がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/08/13] 8 月 12 日付で ECL 9.8.3 がリリースされました。
[2009/08/11] 8 月 7 日付で ECL 9.8.1 がリリースされていました。
[2009/08/09] 8 月 8 日付で Maxima 5.19.0 がリリースされました。
[2009/07/31] 7 月 28 日付で CLISP 2.48 がリリースされました。
[2009/07/28] 7 月 28 日付で SBCL 1.0.30 がリリースされました。
[2009/07/19] 補完用関数・変数一覧(非公式版)builtins-list.txt を更新しました。
[2009/07/18] 7 月 13 日付で ECL 9.7.1 がリリースされていました。
[2009/07/07] 今後のスケジュールがアナウンスされていました。8 月に 5.19、12 月に 5.20 だそうです。cf. Maxima ML
[2009/07/06] Unicode CMUCL で Maxima がエラーになる問題は、Kubuntu 9.04 に cmucl-unicode-2009-07-x86-linux.tar.bz2 を用いて Maxima をインストールした場合も発生します。おそらく他の OS でも同じだと思います。Mac OS X の場合と同様の対応(cf. [2009/06/09])で一応回避出来ると思います。
[2009/07/01] 6 月 30 日付で CMUCL Snapshot 2009-07 (20A) がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/06/21] 7 月 10 日(金)〜11 日(土)に開催が予定されている「オープンソースカンファレンス 2009 Kansai」の初日に中川義行氏の講演「Maxima の大学教育での活用例」があるようです。
[2009/06/20] 6 月 12 日付で ECL 9.6.0 がリリースされていました。
[2009/06/09] CMUCL unicode-snapshot-2009-06 を使って Mac OS X に Maxima をインストールしてみたところ、エラーメッセージ「Cannot find #P"ext-formats:unidata.bin", so unicode support is not available」が出力され、Maxima が起動しませんでした。急場の解決策としては、起動スクリプト maxima の138 行目「if [ "$layout_autotools" = "true" ]; then」の true を false に変更すればよいようです。(最善の修正方法は調査中です。)
[2009/06/05] 6 月 4 日付で SBCL 1.0.29 がリリースされました。
[2009/06/02] 6 月 1 日付で CMUCL unicode-snapshot-2009-06 がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/05/02] 5 月 1 日付で CMUCL 2009-05 snapshot がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/05/02] 4 月 30 日付で SBCL 1.0.28 がリリースされていました。
[2009/04/19] Mac OS X 用の Maxima バイナリ(wxMaxima、gnuplot、AquaTerm 付き) がリリースされました。
[2009/04/19] 4 月 18 日付で Maxima 5.18.1 がリリースされました。
[2009/04/05] 4 月 4 日付で Maxima 5.18.0 がリリースされました。
[2009/04/05] 4 月 2 日付で SBCL 1.0.27 がリリースされていました。
[2009/03/11] 3 月 11 日付で CMUCL 19f がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/03/08] Warren MacEvoy 氏が Maxima の portable app 化を進めているそうです。cf. Maxima ML
[2009/03/05] いつの間にか Clozure CL 1.3 がリリースされていました。
[2009/03/05] 3 月 1 日付で SBCL 1.0.26 がリリースされていました。
[2009/02/19] ibase で 10 を超える底を指定した場合に、記号(a=10、b=11、...)を使えるようにするパッチが CVS に取り込まれたようです。これにより、例えば 16 進数計算が出来るようになります(ibase: 16 とし、0a + 1b を実行すると、37 が返ってきます)。
[2009/02/13] 2 月 12 日付で CMUCL 19f-pre1 がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。なお、19f は 3 月初旬にリリース予定だそうです。
[2009/02/10] 2 月 9 日付で CMUCL 2009-02 snapshot がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/02/05] 2 月 3 日付で SBCL 1.0.25 がリリースされました。
[2009/01/10] 1 月 9 日付で CMUCL January 2009 snapshot がリリースされました。[UK]とか[DE]から入手できます。
[2009/01/01] 皆様あけおめ、ことよろ。予告通り 12 月 31 日付で SBCL 1.0.24 がリリースされました。